化粧樋
先生お疲れ様
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2010年6月25日
先日、小学校の時の担任が定年退職ということで
数年ぶりに同級生たちとお祝いをしました。
みんな変わらず元気そうでした。
先生は退職後、不登校のこどもたちをカウンセリング
する仕事をしているそうです。
最近はそういう子供たちが多いですよね。
やはり親が積極的に子供と触れ合わないとダメですよね。
写真は、みんなで先生に贈ったケーキです。
戸塚
給湯菅の劣化
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2010年6月23日
査をしてほしい」と依頼があり早速設備業者と現場
調査に伺いました。調査の結果、給湯菅が劣化
していて給湯菅からの水漏れであることが確認
できました。古い給湯菅(銅管)を新しい給湯菅
(ポリ菅)に直して工事完了です。水質によっては
給湯菅が銅管の場合、劣化して水漏れしてしまう
ことがあるそうです。(加藤)
見せるインテリア
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2010年6月22日
モデルハウスにあるオープンキッチンです。レッドカラーが印象的

オープンなので、とても開放感がありLDKも広く感じますが、全て丸見え

何も置かなければスッキリとしますが、生活をすれば、そうも行かないのが現実・・・

ですが今、食器や生活グッズを部屋のインテリアとして、わざと目に付く所へ置くことが
最近TVや雑誌でも目にするようになって来ましたよね

キッチンのカラーと合わせて、見せるインテリアを揃えるのもアリですよね

(本多)
和瓦の物置
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2010年6月14日
F様の宅内に新しく建てた平屋の物置です。
建物にとてもこだわりがあるF様の要望で
屋根は和瓦を葺きました。
とても物置には見えません。
お引渡しの時もF様はとても喜んでくれて
いました。
とても大切に建物
を使ってもらえそうなF様御夫妻でした。(加藤)
会話がおもろー
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2010年6月 8日
またまた取引業者より仕事を頼まれました。
板金屋サンです。(車ではなく、建築板金ですよ)
自宅脇の作業所を自分で直したから、シャッターを手配してほしい
とのことです。
朝早くからシャッターを取り付けます。寸法に合わせて加工してあるので
取り付けるだけです。
板金屋さんの近所付き合いがわかります。色々な近所の方か話し掛けてきます。
「菊地さん(板金屋)、何でもできるねー。倉庫も作っちゃうのかい」
「金があれば、自分じゃやらないよ」
「あの波板うまく貼ってあるじゃないの」
「あたりまえだ。これで飯食ってるんだよ」
「そりゃそうだな」
朝からおかしな会話に心が和みました。 戸塚
外壁が落っこちた!
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2010年6月 2日
現場を見てびっくりです。塗り壁が確かに
落っこちています。原因は雨漏りと白蟻
により下地が弱くなっていたようです。
白蟻予防の薬剤の塗布を行い
新しい塗り壁用下地にラスカットを張りました。
仕上げて、塗装屋さんが回りと同じように
塗装して仕上ました。
不要なガラリ等を撤去したため、すっきりした
建物に変身しました。
雨漏りしそうな痛んだ屋根部材も交換したので
とりあえず雨漏りも止ると思います。が、
雨漏りは色々な場所から伝わってくるもので、
場所を特定するのは本当に難しいです。
勉強・勉強(加藤)
大工はかっこいい
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2010年6月 1日
10数年前当社で新築されたお客様。
当時私はまだまだ駆け出しの社会人でした。
懐かしいですね。必死で現場のことを覚えようとしていたあの頃。
それはさておき、当時和室を造らなかったお客様。
年数が経って、部屋も余ってきたので、洋室を和室にリフォームです。
奥様がお茶をやられているそうで、少し本格的な和室をとの事。
絞り丸太の床柱に松の地板。それらしくなってきました。
丸い柱に直角のものをぶつけていく、いつもながら大工って言うのはかっこいいなぁ

モノの考え方が常人とは違いますよね。(良い意味で)
ちなみに鶴田大工です。
安心して仕事を任せられる人です。 戸塚

先日お引渡しをしたF様の母屋の庇に樋を付けま
した。元々、庇には樋を付けていませんでしたが
今回は何と銅製の樋です。お値段も通常使って
いる塩ビ製の樋の数十倍以上です。又、梁の
小口にも銅製の化粧カバーを取付けました。
板金屋さんも手垢がつかないようにとずいぶん
気を使いながらの取付けとなりました。銅の樋
だけに「どうどう」とした仕上りとなりました。
加藤