海外生活
モデルハウスの家具を差し上げました。
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2007年2月 1日
まだ契約はしていませんでしたが、
うちで住まいを造ることが決まっていました。
ところが突然、奥様が亡くなり、
私たちはあ然としました。
敷地が、市街化調整区域ということもあり、
契約してから着工するまで、
ずいぶん時間がかかりました。
トイレの窓いかがですか。
おもしろいですね。
寝室に飾り窓をつけたり、
玄関のすぐ横には隅切コーナーを設けたり、
数々の工夫がなされています。
今まで、住んでいた建物は、S林業で造ったそうです。
会社の社長で自ら建築が好き、
ということで、何回も住替えしています。
えっ また・・・。
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京葉銀行からの紹介で、銀行のロビーで、
お客様と初めて会いました。
自宅をリフォームしたいとのこと。
早速訪問しました。
仕事のために、アメリカを始め、
ヨーロッパ各地に15年間住んでいたそうです。
一番良かった国、また住みたい国は、オランダだそうです。
それぞれの国の行政や習慣を教えてもらいました。
リフォームの仕事は、そっちのけでいろいろお伺いしました。
海外からの持ち帰りの荷物がいっぱいで、
和室の押入をクローゼットにしたり、
タタミをフローリングにしたり、
洗面台をたくさんの物入付にしたり、
古い荷物を捨てながら、又、移動しながら仕事をしました。
外車、豪華なシャンデリア、格調のあるソファ、ちゃんと納まりました。
この写真は、オランダで買った風車です。
オランダでは、この中に住み、生活しているそうです。
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マストモ建設株式会社